2012年5月30日水曜日

コンテンツからキュレーションへ

【自分が知っているもの・ことの中で「他の人は知らないけれど実はこういうものがある。」という情報をわかりやすく詳細に伝えてください。】

タイトル:ピザ注文

内容:他の人は知らないけれど実は、宅配ピザを注文するときは電話よりもネット注文のほうが割引してもらえることがある。さらにピザを店に直接取りにいくと、安くしてもらえる(店によって色々)。









…ふつうに知ってる人いそうだよね。

記号消費時代の終わり


今回の課題はスゴロク!
2人組になって相手の未来予想図をスゴロクにするというものでした。

テーマ「食べ歩き」
スタート時「地元を駆け周り中」
ゴール時「日本全国ほぼ制覇」




【双六をやった結果自分と友人の未来予想図を比較し、お互いの価値観にどのような違いがありましたか。】
私の描いた相手の未来予想図のテーマは「絵描き」だったのでお互いの趣味を理解したうえでの未来予想図だった。どちらも現実的なものをテーマとしているので、価値観はにていると思われる。


【スタートからゴールまでの道筋をたどると、友人は何かを手に入れる際、手放す際に計画性や順序や意図を考えましたか。 もしくは偶然でしたか。結果友人はどのような人物だと思いますか。】

臨時収入ゲットで3マス進むなどリアリテイのある理由で進んでいった。全体の道筋がちゃんとストーリーになっていたり、途中で別の友人が登場したりと、現実味がありながらも楽しめる内容であった。ゴールも「日本全国ほぼ制覇」という、完全に制覇するわけじゃないというところが面白い。結果、友人は現実的でありつつもなにごとも楽しもうという姿勢をもっている人物だと思った。


メディアの役割

【自分の得意なこと友人の得意なことを組み合わせて考えられる商品】

商品名:料理ブログ

対象:20~40代

利用方法:HPで見ることが出来るレシピブログ。購読すると色々な料理の情報やレシピを見ること        ができ、行事や季節も関連させた料理や豆知識なども配信。状況や好みの味なのでおす       すめの料理を検索できる機能もついている。



不足しているもの・情報:料理をする人、写真を撮る人、ブログのサーバー、ブログを作り更新して                 いく人、PC、広告。

補うために必要な対処:サーバーを借りる、人材募集。

コンテンツ表現論-広告収益の現状:テレビに起こった変化

使用環境:ゲームセンター

状況:ゲームセンターのアーケードゲームコーナーに巨大スクリーンを設置。

詳細:秋葉原駅前のゲームセンターに巨大モニターを設置し「有野のゲームセンターCX」を放送しな    がら、見ている人たちも同じゲームを体験することができる。

秋葉原ならばサブカルチャーを好むひとも集まるので、需要はあると思う。普段自宅でできないゲームができ、他人と共有できる楽しさを味わうことが出来る。



2012年5月2日水曜日

広告収益の現状:WEB

自分の興味のあるWEBページを検索し、何を主力として、どういったサービスを提供しているかまとめる。


私はKONAMIのポップンミュージックのWEBサイトを選んだ。

1、主力サービス
KONAMI 音楽リズムゲーム。

2、サービス、運用形態
ポップンシの新作や、いままでのシリーズの紹介。
またイベント(ライブなど)の情報のように、ポップンに関する最新情報を掲載している。

ゲームそのものの紹介だけではなく、ポップンキャラクターのWEBアイテムがダウンロードできるなど、楽しみながらサイトを閲覧できる。

広告収益の現状:ピザ2

部分最適型ピザ

1、チーズ・マヨネーズが嫌い
→トマトソースとオリーブオイルのピザ、和風ピザ

2、10分以内に届けてほしい
→車内でピザを製造

3、実物のサンプルが見たい
→試写会を開く

4、一人前が食べたい
→1ピースずつ売る

5、一緒に食べてくれ
→ピザ会を開く

6、冷凍ピザ食べたい
→シーフードピザを瞬間冷凍

7、バックナンバーピザが食べたい
→試食会でアンケートを取り、復刻版として提供

8、太らないピザが食べたい
→米粉を使ったササミ和風ピザ